爆乳義母の誘惑−悦子の悪戯
悦子には一人娘がいたが、再婚した夫にも連れ子がいて、彼女に取っては義理の息子とな
り娘の由美子には弟となっていた。互いの距離が分かっている姉弟と違って息子を産んだ経
験のない悦子には思春期の少年を育てる知恵が乏しく、息子が性的に成長するプロセスでも
無知が災いして干渉しすぎて悪い結果を招いた。彼女は息子の部屋を掃除していたら成人向
けグラビア誌を発見する。中学生の部屋だからありえない事ではなかったが、悦子には早すぎ
ると感じた。学校から戻った祐一は悦子に呼び出されて属に言うエロ本を所持している事を責
められた。悦子にはそのエロ本が偶然にも人妻や熟女を題材にしているマニア向けだったの
もあって許しがたく思え、廃品回収に出されていたものを回収前に拾っただけで選んで買った
訳では無い祐一に更なる不幸を招いた。それらが発行された時期が古いのを息子の性への
関心を見抜けなかったと曲解させ、早熟だと断定し、それを把握しようと目の前でどういう風に
自慰をしているかやってみせるよう強制し、その際に祐一が未熟なせいもって包皮をかぶせた
まま手淫したので、悦子が強い口調で間違いを指摘し、代わって本来の方法で手淫を行って
やると敏感なペニスは激しく反応して義母の手で果ててしまった。
それ以来、母子の間の会話は途絶え、悦子はそのせいで夫との間も気まずくなり、祐一も義
母の目を恐れて自慰をしなくなったが、なぜか夢精する事はなかった。もちろん祐一のペニス
に異常が起きたわけではなく、本人が知らない間に処理されていた。悦子が定期的に息子の
眠っている間にそのペニスをフェラチオしているのだった。もちろん、彼女が負い目だけで行う
事は考えられず、夫とのセックスは久しくなくて無性にペニスが恋しくなるのと肌の衰えや更年
期障害の可能性を恐れ、週刊誌にあった若い精液を口にすれば予防できるという話を信じて
の行動だったが、少年が性器への刺激で目覚めてしまう事も当然あって勘付かれてしまい、間
違いない事が分かると、悦子が咥えようとした瞬間に目を見開き、逆に祐一が義母を押し倒し
てその性器を暴いて怒りに任せて犯してやろうとしたが、隣は由美子の部屋なので二人は気
付かれてはならず、両者は互いの性器を手でいじりあって果てた。皮肉ながら、この事から互
いの思惑は一致していると理解し、性欲も認め合う事となり、歩み寄る形で一線を超える方向
に動き出した。
「裕ちゃん、もうお昼よ。どんな夢見てたの?」
「いいじゃないか、夏休みなんだし」
平日の昼下がりであったが、祐一はずっと眠っていた。その年の夏はくしくも冷夏で、浮つい
た気分でいられるのもそのせいだった。悦子は夏布団越しに祐一に抱き着いて頬擦りをしたり
耳を愛撫しながら息子が目覚めるまでじゃれつき、息子が目覚めると妖艶な笑みを息子に向
ける。祐一は薄着で風通しのいい部屋で寝ていたのに、密着感の中で目覚めて不満だった。
「夏休みって、新しく何かを始めるには丁度いい時期ね。今日はね、ずっと二人きりよ」
「母さんと秘密を共有してるのが、こんなにストレスになるなんて思わなかったよ」
由美子がテニス部で夏休みも練習があるのは二人が知っていたし、悦子は夫が休める日も
知っており、祐一をゆっくり寝かせておいて自分は先にシャワーを浴びて下着も新たらしくして
白いガウン姿で息子が目覚めると同時に誘うつもりでいた。
「二人きりの時は、ママでしょ。ママが至らなかったのも認めるけど、ハンデがあるんだからチ
ャンスをちょうだい。パパの子供なんだから、愛するのは当然だし、リスクさえ回避できたら必
ずしも許せない事じゃないわ。それに、裕ちゃんだって…ずっとガマンしてるのも辛いでしょ?」
「母さんが僕の寝ている間にしてた事は、夢精しない為だったって言うけど…母さんのせいで女
の人を信用できなくなったらから、やっぱり…母さんのせいだよ」
母が隣で横たわっているポーズに扇情的なものを感じ、前からむっちりした体格と思っていた
が、ガウンからふくよかな胸元が覗いて谷間がとても深い事が分かると、祐一は恥ずかしくな
って母と眼が合わせられなかった。
「ママだって…責任感じてるから、反省してるじゃない。裕ちゃん、二人きりの時は…ママって呼
んで」
「うん、ママ…」
同じ屋根の下に暮らしながらも、二人して秘密にしている事なので、父娘のいない時間帯を
狙う必要があって、その伏目までどちらともなく禁欲していた。
悦子は色っぽい声で語りかけると、童貞ゆえに母が見せる女の一面に不安を隠せない祐一
の手を引いて寝室に向かう。
「ママも裕ちゃんも、きっと順序が逆だったのよ。でも、おばさんだって女だから、裕ちゃんがム
ラムラしても変態じゃないわ。それに、ママにうんと甘えていいのよ」
「始めは厳しかったけど、実は優しいの?」
「ええ、そうよ。それに、裕ちゃんは…ママの特別なの」
公には許せない事ながら、その事が返って連帯感を生み、理屈と欲望を超えた部分でも繋
がりを生んだ。昼間でも閉め切った寝室はさながらラブホテルのようにも感じられ、クーラーの
涼しさとは違う冴えた感覚と異様な高まりを感じさせるムードを漂わせる。悦子は祐一が否定
していても遥かに年上の女性に魅力を感じていると思い込んでいたが、SMや同性愛などの性
癖に比べればずっと健全だと感じたし、実の母親で無いせいもあって違った意味で母性と淫欲
に目覚めていた。
「いよいよ、教えてくれるんだ」
「心をこめて、手取り足取りよ。ママね、実は興奮してるの。裕ちゃんもそうでしょ?」
二人はそれぞれのベッドに腰掛けてしばし見詰め合い、悦子が息子の言葉に応じるようにバ
スローブを脱ぎ始める。
「うん、ドキドキしてるよ。なんだか…ママが、きれいに見える」
「うふっ、裕ちゃんワクワクしてるのね。女の人はね、内面から出る色気もあるのよ」
悦子は下着姿を堂々と息子に見せる。もちろん、これまでとは違い、身に付けている勝負下
着とも呼べるもので、三十代の円熟した肉体は豊満で並外れた大きさの乳房が特に印象的だ
った。夏休みになって薄いながらも化粧を欠かさず肉厚の唇やすっきりした顎のラインを演出
し、色は純白で上品さを保ちつつセクシーなレースを多様した下着を選んだのも再び女を磨く
意味もあり、それは相手が少年であっても手を抜かない心情の現れであった。髪は再婚する
前から肩までの長さだが、染めていて軽いウェーブをかけていたので主婦特有の疲れた感じ
はまるでなかった。
「下着、色っぽいね。胸もいつもより大きく見えるよ。姉さんより、ずっとすごい」
「由美子はママに似たからおっぱいも大きいのね。でも、まだママの方が大きいのよ。ほら、裕
ちゃんも脱ぎましょ」
祐一はこれまで、義母の張り出した骨盤や大きなヒップが印象的なせいもあって、その乳房
が巨大である事には今まであまり注意がいかず、頑丈そうなサイドアップブラに包まれたあま
りに豊かな双乳に驚く。息子の素朴な賞賛を受けると、悦子は童貞の少年の言葉でもうれしく
なり、一緒に風呂にも入った事も無い息子に対し、嬉々として服を脱がせる。
「裕ちゃんのおちんちんも、だんだん大人になってるわね。後は、きちんと皮が剥けるだけだ
ね。普段から完全に剥けてたら、大きくて長持ちする大人の男よ」
「じゃあ、ママは大人だから立派なおっぱいなの?」
悦子は成長したてのペニスをうれしそうに眺めて感想を述べるが、当の本人は成人男性の
ペニスを見た事が無いのでぱっとしなかった。
「裕ちゃんたら、おっぱいばっかり見てるのね。でも、男の人はみんなおっぱいが好きなもの
よ。ママもおっぱいは大きい方が女らしいって、思うの。そう思うでしょ?裕ちゃんは、ママのお
っぱい飲んだ事ないのね。今は出ないけど、見せてあげる。恥ずかしがらずに、揉んだり吸っ
てもいいのよ」
祐一は義母の言葉を欲望を解放させるものと受け止め、乳房には大人の女の貫禄さえ感じ
た。世間で言われる巨乳がメロン並と形容されるのに対し、悦子のバストはまさにスイカ並であ
った。悦子も息子の視線に当然気付いていて、その期待に答えるべく乳首まで見せようと並み
のサイズより生地を多く使ったブラをはずす。すると、爆乳と呼ぶに相応しい乳房が一瞬正面
に迫り出し、重そうにたぷんと揺れて零れ落ちる。一度は出産を経験しているせいか乳首の色
は濁り、娘のようにピンク色とはいかないが、まるで熟したかのように赤っぽく、乳輪も乳房に
比例するかのように大きめでそれが熟女特有の卑猥さを出し、乳首もかつて授乳させていた
ので少女より吸いやすいサイズに肥大していた。
「ママ…どれくらいあるの?」
「もしかしたら、プレイメイトの人と同じ位かもしれないわ。ブラを探すのが大変だけど、パパや
裕ちゃんが喜んでくれるから、うれしいの。ほら、いらっしゃい」
ぶるんっ、たぷんっ、たぷんっ…ぷるっ、ぷるるんっ…
「思ったより、やわらかいね」
「あんっ、裕ちゃんたら…」
悦子が胸を揺らしながら促すと祐一は抱擁できる位の距離まで接近すると、義母の爆乳に
手を伸ばすと両手でそれぞれの乳房を揉み扱いた後、ゆっくりと口を近づける。
「ママ、乳首痛くなかった?」
「裕ちゃん、女の人はね…感じてると乳首が立っちゃうの。今度はママにもさせて」
祐一はしばらく悦子の乳首を吸っていたが、その様子をいとおしく感じる悦子に頭を撫でられ
ると我に返る。乳首の変化に気付いて心配すると、義母は無知なりに優しい息子を諭し、自分
のベッドに寝かせた。
「今度は明るくして…するの?」
「そうよ、裕ちゃんのかわいいおちんちん食べちゃいたいもの。今日は、心をこめて…おしゃぶ
りするわね」
すりすり…ちゅっ、ぺろぺろ、ちゅぱ、ちゅぱっ…
悦子は祐一のペニスをやさしくしごいて根元まで包皮を剥き、その先端に軽くキスすると優し
く舐めてから口に含んだ。
「ああっ…ママッ!」
「裕ちゃんのおちんちん硬くなってるわよ。ガマンできなくなったら、いつでもイッてね。ママが裕
ちゃんのミルク飲んであげるから」
じゅるっ、じゅぷっ、じゅぷっ…
美人の義母が始めて自分を意識してしゃぶっているのを見ると異様に興奮し、柔らかい唇の
吸いつきと生暖かい唾液の感触にすっかり怒張する。悦子はその反応を満足げに微笑むと更
に頬をすぼめてしゃぶりつき、そのまま頭の動きを早めた。
「あっ…ママはどうして、そんなに精液が好きなの?ん…飲んでも、お腹壊さない?」
「あら、心配してくれるの?裕ちゃんのだったら、汚く無いわ。それに…若いエキスを取ってた
ら、きれいで若々しくいられるの。裕ちゃんだって、しわくちゃでうるさいおばさんは嫌でしょ?」
「うん、でも…」
祐一はこのままフェラのピッチが上がると確実にイッてしまいそうだったので、快感に耐えつ
つ義母の行為に対する疑問を打ち明ける。もちろん悦子のフェラは見事であったが、ザーメン
マニアだからしゃぶっているに過ぎないと考えると不毛に思えたが、悦子が訳を述べるとオナ
ニーよりは意義のあるように思えたものの、眠っている間にされていた時のことを考えると釈然
としない部分もあった。
「わかった、おっぱいで挟んでほしいんでしょ?エッチなマンガみたいに。ママのおっぱいならで
きるから、してあげるわ」
「ホント、ママ?」
悦子は祐一が納得しきれないのを感じ取ると、息子を喜ぶ愛撫をしようと自ら乳房を揉みな
がら迫ると少年は感激する。
「そうよ、裕ちゃん。ママがパイズリ教えてあげるから、上になって…挟んであげる」
むにゅ、たぷんっ、たぷっ、たぷっ…
まず祐一をベッドから離れさせると今度は悦子が寝転んで爆乳を左右から支えると、息子を
跨らせてペニスをその谷間に導くとHカップで包み込んでゆっくりしごき始める。
「ママッ…すごい」
「どう?柔らかいでしょ…裕ちゃんのおちんちん、隠れちゃったわね」
ぐにゅっ、たぷん、ずりゅっ、ずりゅっ…
祐一のペニスはガマン汁が垂れるほど勃起していたが、100センチにも及ぶ乳房に根元まで
覆われ、爆乳の溢れる弾力を生かして揺すると巨大なふたつのやわらかい塊は波打って形を
変えるが、二の腕の微妙な力の入れ具合により、乳房の圧力をペニスの敏感な箇所に伝え
た。
「あ…ふ…ママ…いいっ!」
ずぬ、ずぬ、ずぬ、ずぬっ!
「裕ちゃんも腰使ってるの?気持ちイイのね。あんっ、ママも感じちゃう!うふんっ…おちんちん
すごくカチカチ…ママのおっぱいでイッちゃいたい?」
にゅち、にゅちにゅちにゅちっ!
悦子の爆乳が祐一のペニスをしっかり挟み込んでのパイズリは圧倒的な快感を齎し、祐一
は更に貪欲に貪ろうと自らも腰を振り始め、悦子のHカップにも振動が伝わってまるで揉み捲く
られているような刺激を覚えて時折甘い声を漏らしつつも、祐一の射精が近いを知って更に激
しく乳房を上下に振る。
「あーっ!もうダメ、出ちゃうよ、ママ!ああっ!」
びゅるっ、どぷっ!どくどくっ…
巨大な乳房にペニスを埋めて夢中で腰を振っていた祐一もついにフィニッシュを迎え、豊か
なふくらみの中で精液を放つ。
「きゃっ!熱ぅい…裕ちゃんの精液…」
「はぁ、はぁ…ママのパイズリ…とっても良かったよ」
祐一は夢に見ていた行為で果てると、満たされた顔つきで腰を引いた。
「見て、ママ自分でおっぱい吸えるの。こうしたら、ママのミルクみたい…裕ちゃんのおちんちん
もきれいにしてあげる」
むにゅっ、ちろちろっ…ぶるんっ、ちゅっ、じゅじゅっ…
悦子は極限まで乳房を持ち上げるとこびりつた精液を舐め取り、乳房を鼓舞するように自ら
乳首を吸って見せた。
「あふっ、ああん」
「裕ちゃんの声、まるで女の子みたい。今度はママも気持ち良くして。もう、オマンコ濡れてるの
よ。だから、裕ちゃんのおちんちん入れて」
直接射精を口で受けれなかったので悦子は満足できなかったが、まだ尿道に精液が残され
ていたので、恍惚の表情で再び咥えると表面にへばりついているものや残滓を啜った。射精の
後の刺激は鋭い快感が込み上げ、祐一は思わず喘ぐが、悦子もフェラの間に自ら指でいじっ
ていたので、既に蜜壷から愛液を滲ませていた。
「ママのオマンコ…」
中学生にとっては女性の秘部はまさしく女性の神秘で、祐一が好奇心を露にすると義母はシ
ョーツを脱いで股間を晒す。すると、歳相応に多い陰毛からかろうじて赤い肉弁を少しはみ出
させた淫裂が見える。
「そうよ、このビラビラを開いて…上にあるマメみたいなのがクリトリス、裕ちゃんの先っちょみ
たいに敏感なの…少し下の穴がおしっこする所、その下のパックリ開いてお汁が出てるのがオ
マンコよ。早く入れて、裕ちゃん」
ぴっ…びろっ、どろり…
食い入るように見つめる少年の為に義母は大きく股を開くと、すでに開いている花びらを指で
捲って息子に各部を説明するが、肉壷は濡れてぬめ光らせて口を開き、花弁や膣口の奥から
いチーズに似た匂いを放ち、言葉通り露骨に肉棒を求めているようだった。
「ああっ…!オマンコすごいよ、ママァ!」
くちっ、ぬぷぷっ…!
淫らな穴を前に、高鳴る鼓動を抑えつつ、腰を突き出して挿入するが、愛液の潤いや生暖か
さと肉壷の中の数多くのひだが違う生き物のように蠢いて若いペニスを咥え込むと、あまりの
刺激に腰逃げを起こす。悦子は膣の中で亀頭のくびれをはっきり感じ、子供のペニスとは思え
ない発育振りに女として感激した。
「うふふっ、それはね…名器だからなの。パパもいいって言ってくれたわ。裕ちゃん、がんばっ
て動いてみて」
「う、うん…」
くちゅ、くちゅっ…
祐一は童貞喪失は感動的であると同時に強烈な衝撃で、義母の膣がミミズ千匹であると分
からないものの、快感のあまり油断するとすぐにイッてしまうのではと感じて、完全に覆い被さ
って突き上げれないと思い、上半身を起こしたままゆっくり腰を振り始めた。
「あっ、あくっ、ああーあっ、だ、だめ…」
ズプッ、ズプッ、ズプ…
「あんっ、裕ちゃん…あら?」
悦子は初心者特有のがむしゃらなピストン運動を受けとめようと構えていたが、祐一は膣内
の感触にペニスを脈打たせるものの、快感のあまりこれ以上ペニスに刺激を加えるのを躊躇
った。
「このままじゃ、僕だけが…ママも感じさせたいのに…」
「裕ちゃん、初めてだからすぐイッてもいいのよ。でも、裕ちゃんがママと感じたい気持ちも分か
るから、一旦こうして…今度は、ママがリードしてあげるわ」
息子が腰を動かしたいが、ミミズ千匹の威力ですぐ射精させられそうになって、突き続けれな
い状態で射精感を堪えていると、悦子がすっかり上がった祐一の睾丸を摘んで軽く引っ張ると
ペニスを抜くように促し、ベッドに寝かせて跨ろうとした。
「あっ、ママが上になってくれるんだ。ありがとう」
挿入してすぐに射精しては男として情けないし、母に満足に奉仕できないので納得できないで
いたが、熟女の知恵で望まない射精から救われ、その上楽しませてくれるので祐一はうれしそ
うに見上げた。
「そうよ、ママが動いてあげる。んっ、あふっ、ああん…おふぅ…」
くちゅ、じゅぶ、にゅる〜っ
幼いながら男の意地を見せようとした息子に感心しつつ、背徳の興奮に駆られながらそっと
裕一のペニスに手を添え、愛液の漲ったオマンコに押し当て、ゆっくりと腰を沈めると年期の入
った肉壷は貪欲に若いペニスを咥え込むが求めていた異物感と同時に跳ねかえるように刺激
が伝わり、思わず悦子が漏らす溜息とも喘ぎともつかない声とともに身震いするとやや遅れて
巨大な乳房がバウンドした。
「ママァ、根元まで入ってるよ。あふっ…はああぁ」
熟した女体の重量感とねっとりとした肉壷にペニスを飲み込まれると祐一はそのまま眼を閉
じて快感に浸りたい欲求もあったが、自分に跨っている母が動くと重量感タップリの爆乳が揺
れる光景も眺めたかったので、上気した表情で見つめる。
「あっ、あおおっ!裕ちゃんのおちんちん、おおおおっ…当たってるぅ…いいわぁ」
クチュッ、クチュッ、クチュッ!
悦子は肉壷のひとつひとつで息子の肉棒を味わっているような恍惚の表情を浮かべ、無意
識の内に少し仰け反ると夢中で腰を振る。
「ママ、ママァ…いいよぉ」
絡みつく肉襞と共に揺れる胸も圧倒的だが、悦子の喘ぎ声も若い女性と違って少し低いもの
の大胆で、熟した牝の悦楽の叫びのように感じた。
「おはぁ…あっ、あぁー!裕ちゃん、裕ちゃん!ママも感じるわ!おおおおっ、ひっ、ひいぃ…」
ズチュ、ズチュ、ズチュ、ズチュ…
肉壷から溢れ出る愛液が淫らな音を立てつつ、突き上げる快感に激しく悶える。
「はぁ、はあぁ…ママ…イキそう、もうイッちゃうよ」
「あひいいっ!ママもイクわ…裕ちゃん、オマンコに出して、いっぱい出して!」
キュプ、キュプ、キュッ、キュキュッ、キュニュニュッ!
祐一のペニスは限界が近くなってすっかりタマが上がり、極限まで亀頭がふくらみ竿が数回
反り返ると、本能のままに濡れた肉壷でペニスを貪っていた悦子は一気にアクメを迎えた。
「あーっ、ママッ…イクぅ!イックゥ!ううっ…」
ビュプッ!プピュ、プピュッ…ピュ
官能の波に飲み込まれた悦子はそれを示すかのように膣が何度も収縮し、祐一はその強烈
な締まりにすぐさま絶頂に達して勢いよく射精する。絶え間ない刺激に若い肉棒はいつもよりも
激しく精液を撒き散らした。
「おおおおっ!あふっ…あぁぁ…。ふぅ…裕ちゃん、初めてなのに…よくがんばったわ」
余韻の中で腰周辺を始め、全身が蕩けるような感覚とほのかなだるさに包まれていたが、噴
き出す精液が子宮に叩きつけられると衝撃が快感に変わって瞬時に背骨から脳まで駆け上
り、同時に迫る脱力と疲労感にそのまま前のめりになりそうな上体を必至に両腕で支えていた
が、心地よい余韻の感覚が末端まで染み渡ると繋がったまましがみ付き、保護欲と達成感を
味わいながら和らいだ表情で息子の頭や頬を撫でる。
「僕…ママが初めてで良かったよ。今度は僕が上にならせて」
「もう、裕ちゃんたら…おませさんねぇ」
祐一は悦子に合体を解かれると、抜かれたばかりの男根はまだ勃起していたので、悦子に
第二戦を申し出る。
「ママ、オマンコからザーメンが垂れてきてるよ」
「溢れるまで受けとめてあげるから、ママも…イカせて頂戴」
悦子に拒否する様子は無いので、義母を寝かせると彼女は受け入れるように脚を開く。
「入れるよ、ママ…」
「そう、この穴よ…んっ、正常位は基本的な体位だから…ママに入れて。あんっ!そのまま…」
ピトッ、ヌルッ…
なんとかうまく挿入させようとするが、祐一のペニスは勃起しすぎて腰の角度を変えてもなか
なか花弁にすら亀頭が触れれないでいると悦子が息子の肉棒に手を添え、そのまま挿入を促
す。
「ママァ、ネトネトして吸いついて来るよ…」
クチッ、ズプッ、ズブブブブッ…
「そうよぉ、祐ちゃんのおちんちんで…いっぱいにしてほしいの。オマンコかきわましてぇ…くふ
ぅ、んっ…」
亀頭に愛液の感触を感じつつも、腰を突き出して祐一は義母の濡れそぼった肉壷に侵入す
る。
「はあっ、気持ちいいよ、ママァ…」
ぬちゃ、ぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃ、ぐじゅっ!
「あっ、あんっ…祐ちゃん、いいわぁ…もっと突いて、あはぁあ!はひいいっ…」
一度目の絶頂は軽いものだったので、満足できない熟女の使い込まれた肉壷はそれを示す
かのように愛液を溢れさせ、息子のペニスを嬉々として咥え込む。祐一は一度根元まで挿入さ
せると、そのままでいたい思いを抑えて腰を振り始めるが、義母は突きが浅く感じたので自ら
両脚を抱えて深い挿入感を生み出す。
「あぁ〜、ママのオマンコ、いいっ…」
ズボッ、ズブッ、ズプッ、ズボッ、ぎゅぎゅっ…
「はあぁぁ…ひぃぃ…ママのオマンコはミミズ千匹だからよぉ、祐ちゃん、もっと、もっと突い
て!」
突けば突くほど義母の膣はすべての襞が蠢き、祐一のペニスを刺激するので、無意識の内
に喘ぎ声を漏らす。それでも、悦子は更に息子のペニスを味あおうと両脚をその腰に絡める。
「はぁ、はぁ、はあっ、ママッ!ママも気持ちいいっ?」
ジュパッ、ジュパ、パンパンパンッ…
「おおおっ!いいわ、祐ちゃん!その腰の動きよ!おちんちん届いてるわ!あふっ…」
祐一は迫り来る快感に耐えつつ、夢中で腰を振りつづけると、悦子を唸らせる程のピストン
運動を会得し、両肩にしがみ付きながら夢中でよがらせる。
「あーっ!ママッ…もうダメッ、出ちゃう、出ちゃうよ!ううっ!」
ピュッ!ドピューッ、ドクッ、ドクッ!
「来てっ、祐ちゃん!ママのオマンコに出して!あひいいぃぃっ!おおぉっ…」
グチュグチュッ!きゅきゅっ!
義母の熟した肉体は男になったばかりの息子の突きをふくよかさで受け止めて名器で快感
を与えると、ピストンの激しさが最高潮に達すると同時に射精した。絶頂の証である白濁が胎
内に勢いよくぶちまけられると、悦子も果ててしまい、牝の器官がひとりでに若い肉棒を絞る。
体位が変わっても、直後は二人とも熱い息を吐きながらしばらく抱き合っていた。
「ママ、僕一日でこんなに出したの…初めてだよ」
「あれが、おちんちんの正しい使い方だから、いいのよ。若いんだし、好きなだけ出させてあげ
る。ママね、祐ちゃんの筆下ろしができて感動してるの」
「これからは、ママと仲良くできる気がするよ」
「そうよ、親子なんだから当然じゃない」
悦子は自ら体を開いたことで、息子と新しい絆が芽生えたことを実感した。祐一も母の新しい
魅力を知り、夏休みは楽しいものになると思った。母の豊満な裸体に改めて目をやると、自然
と笑みがこぼれ、悦子も息子との新しいつながりを深めていこうと決心した。
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